使い方

GitUptimeHub を数分でセットアップできます。 手順に従って進めてください。

前提条件

1

リポジトリをフォーク

公式GitHubリポジトリをフォークします。

リポジトリへ行く

OwnerとRepository nameはお好きに決めてください。差し支えがなければそのままで大丈夫です。
Copy the main branch onlyのチェックは外さないでください。
Create forkでフォークを完了させてください。

fork
2

いろいろな機能の有効化

フォークが終わったら、フォークした自分のリポジトリに行き、いくつかの機能を有効化させる必要があります。
まず、actionsタブを開き、真ん中の翠のボタンを押してGithub Workflowsを有効化してください。

enable

左側のhealth check flowを押して、Enable workflowを押してください。

enable
enable
3

設定画面へ

フォークが終わったら、フォークした自分のリポジトリに行き、スクロールします。
READMEの下にある、Step2はこちらのリンクを押してください。

clone
4

設定する

規定で入力されている内容が合っていれば決定を押して進んでください。

clone

基本情報カテゴリーターゲットをお好みに変更してください。

clone
この情報がステータスページの元になります。
5

保存

入力を終えたら、最下までスクロールし、GitHubにコピペを押してください。

run

ページを移動したらテキスト入力欄があると思うので、そこに書いてある内容をすべて削除して貼り付けをしてください。

run

終わったら右上の翠のボタンを押して保存してください。

run

数分(約三分)待ってください。

6

GitHub pagesの有効化

Settingタブを開き、Pagesページを開いてください

run

画像のようにBranchの下にあるNoneを押し、出てきたgh-pagesを選択し、右のsaveを押してください。

7

待つ

1~5分程度待つと、github pagesにデータが上がってくるのでそれを待ちましょう。

完成したステータスページは、https://{あなたのユーザー名}.github.io/{リポジトリ名}です。

補足

独自ドメインを使いたい方は公式ガイドを参考に設定してください。