
GitHubだけで構築する、
高機能・無料のステータスページ
GitUptimeHub は、GitHub Actions を実行基盤として利用し、 サービスの稼働状況を監視・記録・公開するためのオープンソースプロジェクトです。
外部の監視SaaSや専用サーバーを一切必要とせず、 GitHubリポジトリひとつでステータスページを構築することができます。
GitHubの無料枠を利用するため、料金は無料です。
常駐プロセスやVPSは不要です。
GitHub Actions の cron 実行のみで監視が完結します。
挙動はすべてコードで確認可能。 ブラックボックスな監視とは無縁です。
GitHub Free プランの範囲内で運用可能。 学生・個人開発に最適です。
設定ファイルの編集もGUI上で簡単に。 フォーマットエラーとも無縁です。
WebサイトやAPIエンドポイントの疎通を定期チェック。 ステータスコード・応答結果を記録します。
各チェック結果は JSON としてリポジトリに保存。 過去の稼働状況を後から確認できます。
蓄積された結果から HTML を生成し、 GitHub Pages で即時公開。
Discord/Slack/独自形式のWebhookに対応。 障害発生時にはお好みの場所に通知を飛ばすことができます。
Discord / GitHub / Cloudflare / OpenAI などの 公開ステータスAPIを統合表示できます。
自作サービスの稼働状況をゼロコストで公開。
Slack通知にも対応。
まずは可視化から。
利用者に現在の稼働状況を 透明性高く共有。
簡単、数ステップでステータスを立ち上げられます。
設定を始める