GitHubだけで構築する、
高機能・無料のステータスページ

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GitUptimeHub overview

GitUptimeHub とは?

GitUptimeHub は、GitHub Actions を実行基盤として利用し、 サービスの稼働状況を監視・記録・公開するためのオープンソースプロジェクトです。

外部の監視SaaSや専用サーバーを一切必要とせず、 GitHubリポジトリひとつでステータスページを構築することができます。

GitHubの無料枠を利用するため、料金は無料です。

なぜ GitUptimeHub なのか

Zero Server

サーバー不要

常駐プロセスやVPSは不要です。
GitHub Actions の cron 実行のみで監視が完結します。

OSS

完全オープンソース

挙動はすべてコードで確認可能。 ブラックボックスな監視とは無縁です。

Cost Free

無料で運用可能

GitHub Free プランの範囲内で運用可能。 学生・個人開発に最適です。

Easy Setting

設定ファイルジェネレーター

設定ファイルの編集もGUI上で簡単に。 フォーマットエラーとも無縁です。

主な機能

HTTP / HTTPS 監視

WebサイトやAPIエンドポイントの疎通を定期チェック。 ステータスコード・応答結果を記録します。

履歴データの蓄積

各チェック結果は JSON としてリポジトリに保存。 過去の稼働状況を後から確認できます。

ステータスページ自動生成

蓄積された結果から HTML を生成し、 GitHub Pages で即時公開。

WebHook対応

Discord/Slack/独自形式のWebhookに対応。 障害発生時にはお好みの場所に通知を飛ばすことができます。

外部ステータスAPI対応

Discord / GitHub / Cloudflare / OpenAI などの 公開ステータスAPIを統合表示できます。

利用シーン

個人開発

自作サービスの稼働状況をゼロコストで公開。

小規模チーム

Slack通知にも対応。
まずは可視化から。

OSS プロジェクト

利用者に現在の稼働状況を 透明性高く共有。

今すぐ始める

簡単、数ステップでステータスを立ち上げられます。

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